残席状況 個別演習科 月・水・金 20:25〜3席

冬期特訓 お申込み受付中

明日あらためて折込チラシでお知らせしますが、

 

ただいま冬期特訓のお申込みを受け付けています。

 

 

「冬休みの間に徹底的に復習をして苦手教科を克服したい」

 

「相模原高校・弥栄高校・麻溝台高校合格を目指す」

 

というご希望の生徒を募集しています。

 

中学生25時間以上のハードなコースのみご用意しております。、

 

年末年始特訓では40時間のコースもご利用頂けます。

 

「やれば出来る」という仮定の話に満足することなく、

 

「やったから出来た」という結果を手に入れて満足して欲しいです。

 

そのために、他の人がやらない、これまで自分がやったことのない努力を

 

冬期特訓で味わって欲しいと思います。

 

だからこそ、「冬期講習」ではなく「冬期特訓」なのです。

 

(ネットからお申込みの塾外生の方は先着3名様のみ割引いたします。内緒です。)

 

 

 

お問い合わせはこちらから。


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「まとめノート」で本当に学力が上がるのか?

テスト勉強というと「まとめノート」を作ることに熱中する人がいます。

 

どんな勉強をしようが本来自由なので、構わないと言えば構わないです。

 

しかし、学力を上げたいというのであればお勧めできないパターンも見られます。

 

 

1.教科書の要約を作ろうとしている

 

社会などでもよくやる人がいますが、これはダメです。

 

教科書は専門家の作った、ほぼ無駄な所のないテキストです。

 

それを素人の中学生がまとめるとはどういうレベルかと思います。

 

自分が覚えたいことを抜き出してまとめるのは構いません。

 

しかしそれは「暗記した内容を1分以内にそれを再現できる程度に抜き出す」

 

というレベルを目指してやるならば、です。

 

箇条書きでずらずらと並べて書くことはほぼ意味がないので止めましょう。

 

なぜなら、それは暗記するため、思い出すための材料になりにくいからです。

 

要約と称して助詞や文末を削ったレベルに過ぎないものでは意味無しです。

 

 

2.そもそもまとめることを目的化している

 

上とも繋がりますが、点数を取る為に役に立っていないまとめはダメです。

 

まとめノートを作った後にその内容について質問されて、答えられないのです。

 

これはまとめる時に「どこが大事なのか」「自分は何を覚えていないのか」

 

「どこがテストにでるのか」「どんな質問があり得るのか」を考えていないからです。

 

まとめている最中にもテストを意識していれば、

 

覚えやすいゴロを考えて同時にメモするなどの工夫をします。

 

そのような学習をする中で、教科内容に対する理解が深まり、

 

学習を面白く感じるようになり、学力が上がっていくという現象が現れます。

 

 

 

大学受験国語/高校受験国語での読解の基本が出来ていないせいで

 

現代文の成績が安定しないタイプの生徒がいます。

 

例えば相模原高校を目指して420点を取りたいのに、

 

国語だけがどうしても80点に届かないという状況です。

 

その最後の一押しをお手伝いする読解指導をします。

 

土曜日19時〜21時の2時間×5回で読解の基本である

 

主張・対比・換言・因果構造から指導を行います。

 

現代文読解にお困りの方、ぜひご利用下さい。

 

 

お問い合わせはこちらから。


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最初は復習から

一日の勉強で何から始めるか。

 

お勧めは復習です。

 

前日に解けなかった問題、解けるようになった問題を

 

さっと10分から15分ぐらいで復習しましょう。

 

前日に取り組んだものであれば頭が慣れていますから

 

解ける可能性が十分にあります。

 

そもそも翌日の復習は記憶を呼び戻すために重要な効果がありますので

 

長期記憶のためにもやって損はない学習です。

 

ここで効果的な復習をし、自分が「できる」ことに自信を持ち、

 

気分良く一日の学習を始めれば効率も上がります。

 

それを毎日続ければ、確実に学力が上昇します。

 

ちょっとすしたコツの違いはいつも小さなものです。

 

しかしその小さい違いを積み上げれば大きい違いになります。

 

 

 

 

 

大学受験国語/高校受験国語での読解の基本が出来ていないせいで

 

現代文の成績が安定しないタイプの生徒がいます。

 

例えば相模原高校を目指して420点を取りたいのに、

 

国語だけがどうしても80点に届かないという状況です。

 

その最後の一押しをお手伝いする読解指導をします。

 

土曜日19時〜21時の2時間×5回で読解の基本である

 

主張・対比・換言・因果構造から指導を行います。

 

現代文読解にお困りの方、ぜひご利用下さい。

 

 

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What a lovely day!

今日は体験授業の後に面談を行いました。

 

そこで受験について色々なお話をしたのですが、

 

保護者さんから元塾生についてうかがった話がありました。

 

高校進学後の進路についての良いお話でした。

 

久しぶりに聞いた名前だったので、とても嬉しかったですね。

 

進路も立派なものでしたが、単純に懐かしさの勝利です。

 

元生徒の活躍を思わぬ形で聞けるとは、今日はとても良い日です。

 

体験に来てくれた生徒も、今も光っていますが

 

磨けばなお光ることを感じさせる反応の良さでした。

 

体験の間に伝えるべき修正点をお伝えできたので、

 

これを忘れずに演習を重ねてくれれば志望校合格間違いなしでしょう。

 

お力になれれば、なお幸いです。

 

 

 

大学受験国語/高校受験国語での読解の基本が出来ていないせいで

 

現代文の成績が安定しないタイプの生徒がいます。

 

例えば相模原高校を目指して420点を取りたいのに、

 

国語だけがどうしても80点に届かないという状況です。

 

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2016-17 冬期テストゼミ 第1回解説日

ほぼ毎年のことですが、テストゼミ初回解説日はどっと疲れます。

 

今日も差し入れの蜜柑を頂きながら(K様ありがとうございます!)

 

8時間の解説授業を行いました。

 

今年からは必殺秘密兵器を導入したおかげでリスニングがちょっと楽になりました。

 

何度も同じフレーズを聴き、時にはゆっくりと聞き直してもらう機械です。

 

が、今日の授業以上に家庭での教科書CDのリスニングで復習が必要です。

 

今年は最初から英語長文と国語論説文の読解を上げるべく

 

構造からの読み取りも含めての解説となりました。

 

例年と比べてもここが勝負所だと考えているからです。

 

学校のテストの問題を解くのとは別のレベルで解いてもらいます。

 

一度の授業で身につくものではありませんが、

 

そのためのテストゼミシリーズですから、繰り返し実践して見せます。

 

次回はこの授業が少しでも答案に結果として表れていますように。

 

 

大学受験国語/高校受験国語での読解の基本が出来ていないせいで

 

現代文の成績が安定しないタイプの生徒がいます。

 

例えば相模原高校を目指して420点を取りたいのに、

 

国語だけがどうしても80点に届かないという状況です。

 

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2016-17 冬期テストゼミ 第1回試験日

冬の本番を告げるテストゼミの第1回試験日でした。

 

今年は例年よりさらに初回の出来が悪いです。

 

今から明日の授業のために何を教えて何を削るかの検討です。

 

本当に厳しい戦いになりますが、明日は気合いを入れてきてね。

 

そのためにも今夜の諸君の復習がものを言いますよ!

 

解説を読む。解き直す。質問事項をまとめる。

 

これをやらないで来るのなら、来ないで下さい。

 

なんせ名前と受験番号を書き忘れる生徒がいるぐらいたるんでいるのが

 

今の君たちなんですからね。

 

 

 

大学受験国語/高校受験国語での読解の基本が出来ていないせいで

 

現代文の成績が安定しないタイプの生徒がいます。

 

例えば相模原高校を目指して420点を取りたいのに、

 

国語だけがどうしても80点に届かないという状況です。

 

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自分が勉強するまでのイメージを持つ

試験勉強でも何でも、最初にやり始めるのが一番きついです。

 

習慣化できていない人にとっては特にそうです。

 

そんな人でも出来る最初の一手は

 

「自分が勉強するまでのイメージ」を持つことです。

 

今テレビの前のソファーに深く身を静めているとしましょう。

 

そこから机につくまでの動作をイメージするのです。

 

テレビのリモコンを手に取り、電源を切ります。

 

そのまま立ち上がり、机に向かって進みます。

 

あとは座ってテキストを開いて、昨日の復習からです。

 

このように手順をイメージしてから行動してみて下さい。

 

もっと具体的に、イメージを強く持てればなお良いです。

 

何時になったら勢いよく立ち上がる!という具合に。

 

私たちが現実に出来る事はイメージできることです。

 

頭の中でも達成できないことを行動には移せません。

 

毎日学習し続ける自分や、志望校に合格した自分のイメージもいいですね。

 

想像さえしない未来はやってきません。

 

想像だらけの毎日から、行動だらけの毎日を作ってみましょう。

 

 

 

 

 

大学受験国語/高校受験国語での読解の基本が出来ていないせいで

 

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集中力の無さは赤信号?

集中力の無さからミスする生徒は非常に多いです。

 

というよりも、普段から集中する習慣そのものがない生徒が多いのです。

 

何となく学習を始めて、何となく問題を読んで、何となく答えを作って。

 

井上順さんの唄じゃないんだから、と思いますね。

 

結果として正解を積み重ねられるならば悪くないですが、そうもいきません。

 

 

ここは一つ、集中するためのルーティーンを作りましょう。

 

例えば指先視線法はどうでしょうか。

 

まず背筋を伸ばし、深呼吸をします。

 

その後、指を一本立てて、今から解くテキスト、ノートなどの四隅を

 

時計回りにたどり、その指先を視線で追います。

 

3周回ったら、反時計回りにたどりなおします。

 

もちろん今回も指先を視線で追います。

 

回り終えたらもう一度深呼吸をして、そのままペンを取ります。

 

 

目線を動かして意識をそこに当てているので、ちょっと集中のスイッチが入ります。

 

身体も少し使って脳に酸素が行くように深呼吸もしているので、

 

すっきりと動き始めることが出来ます。

 

ご家庭でも簡単にできますので、お勧めです。

 

 

 

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伸びにくい暗記をしてませんか 暗記は試行錯誤と反復

暗記は受験勉強の基本の一つであり、

 

学力が上位層になるまでは大きな課題となるものです。

 

例えば英単語の意味を覚える場合でも

 

書いて覚える、黙読して覚える、音読して覚える、テストして覚えるなど

 

いくつかの方法があります。

 

塾長はテストして覚える方法をお勧めすることが多いですが、

 

どれが本当に自分に合っているかはやってみなければ分かりません。

 

テストや音読のやり方もある程度は試行錯誤が必要です。

 

ダラダラと同じ方法を続けるのは学力向上に効果がありません。

 

単語の書き取りで暗記をしていく場合でも、

 

同じ単語を続けて書く方が覚えられるのか、

 

違う単語を混ぜて書く方が覚えられるのか、試さなくてはいけません。

 

ここで大事なのは「どちらが楽か」ではなく「どちらが覚えられるか」

 

で評価をするということです。より脳に刺激を与える方を評価しましょう。

 

 

そしてもう一つ。暗記で重要なのは反復すること、継続することです。

 

一日で覚えた内容は簡単に脳から消えます。

 

何度も時間をおいて反復、継続することで脳はそれを重要だと考えて

 

長期的な記憶の一部としてくれます。

 

一度で成果が出ると考えずに、諦めずに何度も繰り返しましょう。

 

反復と継続は全ての学習の基本の一つです。

 

 

 

大学受験国語/高校受験国語での読解の基本が出来ていないせいで

 

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国語だけがどうしても80点に届かないという状況です。

 

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まずは君が落ち着け 試験で無駄にあがってはいい点数を取れない

試験の時に緊張して答案がうまく作れない生徒がいます。

 

いわゆるあがる生徒です。

 

これは精神的なものですから一朝一夕には修正できません。

 

とはいえ放置していては高得点を取りにくくなってしまうでしょう。

 

時間をかけて少しずつ修正していくべきなのは当然です。

 

そんな生徒に伝えたいこと、伝えていることがいくつかあります。

 

 

1.あがっていいんだよ

 

あがるのは緊張しているからだ。

 

緊張しているのは良い点数を取りたいと思っているからだ。

 

ならば君は正しい目標に向かって進んでいるではないか。

 

適度に緊張していた方が脳は働く。

 

それならば緊張している自分を否定・卑下することはない。

 

そんな自分をまるごと「正しい」と応援しなさい。

 

 

2.その緊張を少しほぐそう

 

自分が「正しい」と応援できたか?

 

ならその緊張を少しだけ落ち着かせよう。

 

まずは緊張から一旦距離を置くために、自分が出来る事をやるんだ。

 

無理に「落ち着け」などと言い聞かせてもあまり効果はない。

 

全く関係ない、続けてやれることを少しだけやるんだ。

 

小学生ならかけ算九九を唱えるとか、中学生なら素数を数えるとか、

 

そんなことでいいんだ。これまで何度もやったことをやってみよう。

 

そうしたら、脳が動き始めてくれる。すこしだけ緊張がとれたね。

 

じゃ、もういちどペンを握って、問題に向き合おう。

 

 

非常に簡単なルーティーンですが、結構効果的です。

 

まずは君が落ち着け!

 

 

 

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