残席状況 個別演習科 月・金20:00〜3席 火・木19:00〜3席

冬期特訓終了です

本日で冬期特訓終了となりました。

 

毎日通い詰めてくれた受験生諸君、お疲れ様です。

 

とは言っても明日は模擬試験、その次はテストゼミです。

 

神奈川県の県立高校入試まで残り40日を切る日々に、

 

一息ついている余裕はないですよね。

 

フリーダイビングのように息を止めて深く潜って下さい。

 

規則正しく生活を送って下さい。

 

冬休みの最後だからと言って徹夜で勉強などしてはいけません。

 

すぐに学校生活が始まるのですから、

 

学校の授業中に集中出来るように起床時間を整えましょう。

 

ここからまた一段と寒さが増す日も来るでしょうから、

 

睡眠不足では体調を崩してしまいます。

 

体調を崩して休む日が出れば、学習量は減ります。

 

学習量を減らして学力がつくのは稀なケースです。

 

必要なのは、淡々とかつ猛然と学ぶことです。

 

そのためには適度に食べ、適度に眠る生活です。

 

そのなかで最大限に学習量を増やし、学力をつけましょう。

 

合格への道は地味なものなのです。

 

 

 

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「冬休みの間に徹底的に復習をして苦手教科を克服したい」

 

「相模原高校・弥栄高校・麻溝台高校合格を目指す」

 

というご希望の生徒を募集しています。

 

中学生25時間以上のハードなコースのみご用意しております。

 

年末年始特訓では40時間のコースもご利用頂けます。

 

「やれば出来る」という仮定の話に満足することなく、

 

「やったから出来た」という結果を手に入れて満足して欲しいです。

 

そのために、他の人がやらない、これまで自分がやったことのない努力を

 

冬期特訓で味わって欲しいと思います。

 

だからこそ、「冬期講習」ではなく「冬期特訓」なのです。

 

お問い合わせはこちらから。


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冬期講習のお勧めは「教科を絞った復習」です

青木学院に限らず冬期講習の申込みの時期です。

 

冬期講習のお勧めは「教科を絞った復習」です。

 

夏休みに比べて半分弱の期間しかなく、

 

年末年始の慌ただしい時期でお休みもあれば

 

冬期講習で通塾できる時間には限りがあります。

 

そこであまり多くの教科をこなそうとすれば、自滅です。

 

それよりも教科をある程度絞って、かつ復習に当てるのがお勧めとなります。

 

例外としては「受験生」「全教科90点以上級の実力」の生徒ですね。

 

受験生は必要ならば5教科全部を潰すのが当然ですし、

 

90点以上をマークできる生徒ならば予習もまた良し、です。

 

いっそのこと1教科に限って集中的に潰してしまうのも良いです。

 

点数の悪かった英語の冬期講習テキストを3冊潰した!

 

なんてことになれば、あっという間にライバルに追いつくこと請け合いです。

 

そんなハードな冬期講習を、冬期特訓と呼んでいます。

 

 

 

「冬休みの間に徹底的に復習をして苦手教科を克服したい」

 

「相模原高校・弥栄高校・麻溝台高校合格を目指す」

 

というご希望の生徒を募集しています。

 

中学生25時間以上のハードなコースのみご用意しております。、

 

年末年始特訓では40時間のコースもご利用頂けます。

 

「やれば出来る」という仮定の話に満足することなく、

 

「やったから出来た」という結果を手に入れて満足して欲しいです。

 

そのために、他の人がやらない、これまで自分がやったことのない努力を

 

冬期特訓で味わって欲しいと思います。

 

だからこそ、「冬期講習」ではなく「冬期特訓」なのです。

 

お問い合わせはこちらから。


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冬期特訓 お申込み受付中

明日あらためて折込チラシでお知らせしますが、

 

ただいま冬期特訓のお申込みを受け付けています。

 

 

「冬休みの間に徹底的に復習をして苦手教科を克服したい」

 

「相模原高校・弥栄高校・麻溝台高校合格を目指す」

 

というご希望の生徒を募集しています。

 

中学生25時間以上のハードなコースのみご用意しております。、

 

年末年始特訓では40時間のコースもご利用頂けます。

 

「やれば出来る」という仮定の話に満足することなく、

 

「やったから出来た」という結果を手に入れて満足して欲しいです。

 

そのために、他の人がやらない、これまで自分がやったことのない努力を

 

冬期特訓で味わって欲しいと思います。

 

だからこそ、「冬期講習」ではなく「冬期特訓」なのです。

 

(ネットからお申込みの塾外生の方は先着3名様のみ割引いたします。内緒です。)

 

 

 

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冬期特訓 塾長1対1個人指導 残り3枠です

冬期特訓のお申込み受け付けを開始しております。

 

塾長1対1個人指導は残り3枠となりました。

 

先着順の受付となりますので

 

お早めのお申込みをお待ちしております。

 

1対1個人指導は通常時も裏メニュー的に受け付けており、

 

今年も一名利用してくれています。

 

ここに来て毎週2回特訓の甲斐あってか、

 

模擬試験での現代文の得点率がいずれも80%を上回っています。

 

生徒も「模擬試験を解いている時から、自信を持って回答できている」

 

と喜んでくれています。

 

また、現代文の指導を使った解法で英語の長文も得点率が上がっています。

 

使う言語は違えど、同じように読解していく部分はあるので、当然でしょう。

 

最後までこの調子で伸びてもらいたいです。

 

この生徒のような受験生をもっと増やしたいですね。

 

 

大学受験国語/高校受験国語での読解の基本が出来ていないせいで

 

現代文の成績が安定しないタイプの生徒がいます。

 

例えば相模原高校を目指して420点を取りたいのに、

 

国語だけがどうしても80点に届かないという状況です。

 

その最後の一押しをお手伝いする読解指導をします。

 

土曜日19時〜21時の2時間×5回で読解の基本である

 

主張・対比・換言・因果構造から指導を行います。

 

現代文読解にお困りの方、ぜひご利用下さい。

 

 

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当たり前のことしかない

定期テストの結果を眺めているとつくづく思います。

 

当たり前のことしかないのです。

 

冗談以外では「やれば出来る子」という言葉を使いません。

 

「やれば」が示すのは「やってない」ということです。

 

「やったから出来た子」しか青木学院にはいません。

 

これまでの自分を覆すぐらいの努力をしているか、

 

これまでコツコツ積み上げたものがあるか、どちらかだけです。

 

「やれば出来る」という言葉にすがらず、

 

ペンとペーパーを手にとってひたすら学ぶのみです。

 

祈ってはいけません。両手がふさがります。

 

覚えるべき事を覚え、手順に沿って考え、

 

問題を解き、間違いや弱点を一つずつ修正する。

 

これを丁寧に積み重ねれば学力は上がります。

 

丁寧に考えず雑に勉強し続ければ、相応の結果に留まります。

 

当たり前の話ですが、これしかないと思うのです。

 

それをどれだけ自分の力で達成しうるのかが、

 

生徒達の長期的な学力に関わってきます。

 

 

 

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中3募集を終了します

2016年度中3の募集を終了します。

 

夏休みの終わった後から塾を探したいという手順では

 

志望校合格に向けて大きく時間を取ることが難しいからです。

 

ここから通常の個別演習科で週に2回来てもらうだけで

 

大幅に学力を改善することは物理的に厳しいです。

 

 

そこで入塾を安易に受け入れることは心苦しく思います。

 

ただし、どうしても上位高進学に向けて逆転したい!という

 

強い意志のある生徒のみ、ご相談に応じます。

 

ほぼ毎日の通塾でご案内することになりますので、

 

大量演習で絶対に県相・弥栄・麻溝台を目指す方はご連絡下さい。

 

ただしこちらも9月いっぱい受け付けと致します。

 

 

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夏期特訓終了 明日から8月度通常授業です

今日のテストゼミ第4回解説授業で、夏期特訓は終了です。

 

最後はちょっと点数も良かったので、生徒への差し入れも奮発しました。


これまでのほぼ毎週の解説授業で何度も出てきた知識やフレーズを

 

何度も塾長が繰り返した言葉たちを君たちも繰り返して下さい。

 

何度繰り返して自分から出したか、ということは

 

君たちが自分たちの脳をどれだけ説得したかということに繋がります。

 

反復練習で記憶できる事柄は増えますし、

 

身についた知識を長く保持する事も出来ます。

 

そんなシンプルな作戦で、皆さんの学力を今後とも伸ばしていきます。

 

ひとまずは、長い間お疲れ様でした。

 

 

とはいえ勉強は終りません。

 

明日からはそのまま8月度通常授業を開講します。

 

雨などで少し来づらいかもしれませんが、またいつも通り勉強です。

 

淡々と学習を積み重ねて行きましょう。

 

 

 

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夏期特訓終盤です

なかなか帰省するチャンスがないまま、今年もお盆が終わりました。

 

再来年ぐらいには一度帰省をしたいもんです。

 

なかなか帰省しなかったら故郷がフランスになっていました。

 

人口5万に満たない我が故郷にしちゃあシャレたPVを作ったものです。

 

ちなみに塾長は標準語・神戸弁・小林弁が使えますが、

 

一番つたないのが小林弁であります。

 

ネイティブの人と話さないと、思うように言葉が出ないといいますか。


 

さて、夏期特訓のラスト三日間がはじまりました。

 

この週末は模擬試験もあります。

 

それが終わったら、そのまま8月度通常授業に入ります。

 

夏休みが終わる前から、夏休み明けの学習リズムを作ります。

 

起床就寝の時間も、もう新学期を意識して下さい。

 

夏休みの気分を下げつつ、勉強に向かう生活を作ります。

 

意識で行動を変えるのもいいですが、行動で意識を変えるのも良いですよ。

 

 

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染みついたものをこすり落とすように

勉強が出来ない状態である生徒は色々なクセがついています。

 

それらをこすり落とすように消していき、

 

勉強が得意になりやすい方向を向いてもらうために指導します。

 

例えば声が小さい生徒はよろしくありません。

 

はきはきとしゃべる生徒、文章でしゃべる生徒は好まれます。

 

そもそもはきはきとしゃべるように、元気よくしゃべるようにと

 

小学校で何年も指導されているはずです。

 

それさえ自分の感情で守らない生徒で

 

勉強が出来るようになる可能性は高いかと言えば低いでしょう。

 

中には自分のスタイルにこだわっていても勉強ができるようになる生徒もいます。

 

しかしそれは稀です。

 

あるいは時間がかかりすぎて受験に間に合わない場合もあります。

 

素直である、すなわち要求された事をしっかりと守って心に留める心根は

 

凡人が自己変革するための重要な要素であると言えます。

 

そうなってもらうためにも、声の出し方一つとっても変わってもらう必要があります。

 

そもそも、質問する時にボソボソと言って聞き取りにくいなら

 

「もう一度はっきり言ってくれる?」と余計な時間を必要としてしまいます。

 

時間の損です。損失です。大損害です。

 

そんな損なことをしないためにも、はっきりと声を出していきましょう。

 

 

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