残席状況 個別演習科 月・金20:00〜3席 火・木19:00〜3席

始める理由を探す

学力を上げようと思うなら、

 

学習を始める理由を探す方が良いです。

 

つい、始めない理由を探す方が多いのですから、

 

始める理由を探す方は自然と勝ってしまいます。

 

 

一瞬でも学習に対して不安やマイナスの要素を感じたら

 

さっさと勉強を始めてしまえばいいのです。

 

ふと、「我が子はどこの高校に進学するだろうか」

 

「我が子の将来はどうなるだろうか」と考えたら。

 

ある時、居間でダラダラと過ごしている我が子にむっとしてしまったら。

 

ある日、我が子の小テストの点数が振るわないのを見たら。

 

そんな些細なきっかけから、即動ける親御さんはなかなかいません。

 

子供に厳しい環境を用意して伸びてもらおうと思う親御さんはなかなかいません。

 

だから、そういう親御さんのお子さんは、周囲を圧しえます。

 

親の意識こそがまず、子供の学力に大きな影響を与えるのです。

 

 

 

今年もGW特訓をやります。

 

5/3-5/7の連休中に演習授業を行います。

 

厚木高校に合格した生徒も受講した特訓授業です。

 

不得意科目をこの連休にしっかり演習することで

 

単に不得意だという意識ではなく、

 

どこを改善すべきなのかを具体的にわかってもらいます。

 

その上で、弱点を修正するための演習を行います。

 

ダラダラと連休を過ごさないためにも志望校合格のためにも、

 

全力で学習したい生徒をお待ちしています。

 

 

お問い合わせはこちらから。

 


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その日その時

学習において一番良いのは

 

学習したのその日のうちに一度身に着けることです。

 

その日その時に身に着けることを目指せば

 

後から勉強に追われることはなくなります。

 

先延ばしにすればするほど、勉強に追われてしまいます。

 

学校で一日に勉強することがものすごく多いことは稀です。

 

その多くない量を身に着けようとする気持ちで学習してください。

 

実際には一日で身に着かないことの方が大半です。

 

しかし、学習のカリキュラムは基本的に

 

以前学習したことを使って次のことを学びます。

 

以前うっすら身に着けたことを使って次のことを学ぶうちに

 

より深い理解と定着につながります。

 

それもこれも、毎日の「その日その時」を大事にする学習あってこそです。

 

それでも、追いつかないときには追いつくために

 

学習量をしっかりと確保していける日程を作りましょう。

 

 

お問い合わせはこちらから。

 


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GW特訓、やります!

今年もGW特訓をやります。

 

5/3-5/7の連休中に演習授業を行います。

 

厚木高校に合格した生徒も受講した特訓授業です。

 

不得意科目をこの連休にしっかり演習することで

 

単に不得意だという意識ではなく、

 

どこを改善すべきなのかを具体的にわかってもらいます。

 

その上で、弱点を修正するための演習を行います。

 

ダラダラと連休を過ごさないためにも志望校合格のためにも、

 

全力で学習したい生徒をお待ちしています。

 

 

お問い合わせはこちらから。

 


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金曜日19:00台 満席です

月曜日19:00台に続いて、金曜日も19:00台は満席です。

 

月金20:00以降、または火木は受け付けておりますので

 

お早めにお問い合わせを頂けますとありがたく思います。

 

月曜日以外の夕方はまだ余裕がありますので、

 

小学生・あるいは部活動のない中高生の方をお待ちしてます。

 

 

 

お問い合わせはこちらから。

 


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2017年04月13日のつぶやき

15:18
RT @kuma_neko_: スーパーの惣菜コーナーで「春は揚げ物」というポップを見て笑えるのが教養だと教わった。

小学1年生でも考えようとしている

小学1年生がひらがなとカタカナの混じった問題を解いています。

 

問題に対して頭を抱えていたので

 

「ヒントが要りますか?」と尋ねたところ

 

「いい。自分で考える」と言ってくれました。

 

何とも嬉しい、頼もしい姿勢ですね。

 

小学1年生であっても、自分でまずは頑張ろうとする姿勢は

 

本当に大切なものです。

 

少し分からないとすぐに身体をくねらせて

 

「わかんない」と投げてしまうのは格好悪いですからね。

 

待つこと十数秒、この小学生も目当ての言葉を思い出し、

 

嬉しそうにワークに書き込んでくれました。

 

そう、勉強は分かった瞬間が楽しいのです。

 

その一瞬の楽しさのために、地道な努力が必要なのです。

 

勉強の楽しさなどというものは大人が教えなくとも良いのです。

 

大人が楽しく勉強と付き合っている姿を見せれば

 

子供達はその轍を時に外れつつも辿ってくれます。

 

だから塾長は問題を解いてみせる時や

 

説明してみせる時にはいつも楽しそうにみえているはずです。

 

積み重ねた努力の後に来る楽しさを見せようとしてますから。

 

 

 

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県相進学科 講義授業 始まりました

県相進学科の講義授業の初回日でした。

 

今日も3時間の講義の中で理社の復習や国語の読解を交えつつ、

 

英文法の授業を行うという全開の進行でした。

 

初回だからゆっくりと、等とは考えません。

 

行きたい所まで間に合ってもらうためには

 

時間を無駄にするわけにはいかないのです。

 

学習の方法、試行の手順から文房具まで、

 

ありとあらゆる事を伝えて賢くなってもらいます。

 

ここでのインプットを使って、さらに1週間の演習授業で

 

アウトプットを猛烈にやってもらいます。

 

大量のアウトプットこそ青木学院が長時間学習をしてもらう

 

最大の理由ですからね。

 

それをアシストするための塾長の直接指導であり、

 

県相進学科の講義なのです。

 

 

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子供を褒める時のコツは

子供を褒めて育てるという考え方があります。

 

むやみに否定されるよりは肯定する方が子供も伸びるでしょう。

 

が、むやみに褒めるのもまた考え物です。

 

例えば現時点で学力が低い子供をやたらに褒めると

 

現状肯定的になりすぎる場合があります。

 

60点で褒められたら60点で満足する可能性があるということです。

 

悪い例で考えれば、過剰に点数を褒めたりあるいは叱ったりすることで

 

点数を取る事そのものが目的になって

 

カンニングに走ってしまうことさえ有ります。

 

 

それでは、どう褒めればいいのでしょうか。

 

例えば一つには「結果ではなく努力を褒める」という手があります。

 

お母さんたちが子供達に望むのは、

 

きちんと努力をして正々堂々と高得点を取ってくれる成長を経て

 

志望校合格、あるいは望む仕事を通しての自己実現

 

という人生のはずです。

 

そうであるならば、その根源である努力をしてもらえるようにすべきです。

 

だから、努力を褒めるのです。

 

「60点だったね、偉いね」と点数だけを抽象的に褒めるのではなく

 

「前は漢字のミスが多かったけど、今度は1つしかミスしてないね。

 

どのぐらい漢字の練習を頑張ったの?」と尋ねて、

 

「そんなに頑張ったらこんなに出来たんだね。

 

たくさん頑張ってくれるようになって嬉しいよ」

 

という風に努力を認めてあげて下さい。

 

これを繰り返すことが、子供達に努力の継続の大事さを伝える

 

メッセージとなって染みこんでいくはずです。

 

 

 

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月曜19時台の授業を一旦締め切ります

月曜日19時台の授業については一旦入塾を締め切ろうと思います。

 

満席の時間帯になっていますので、ご了解下さい。

 

ご紹介の方、姉妹兄弟の方のみ受付とさせて頂きます。

 

その他の授業はまだ残席がございますので、

 

お申込みをお待ちしております。

 

 

中1についてのお話を相次いで頂きました。ありがとうございます。

 

先日来書いておりますが、「まだ勉強させるには早い」

 

という考えは学力向上の大敵です。

 

積み上げた学習のみが学力を磨き上げます。

 

努力する日数を減らして高い結果を得ようというのは、

 

後の努力の濃度を他者に倍するものでなくてはいけません。

 

しかしながら、他者に倍する努力をできるのは

 

他者に倍する志有る人間だけです。

 

努力を積み重ねた経験がない時間が長い人間が

 

高い志を持ちうるでしょうか。そんなことはありえません。

 

今の時点で少しでも不安があるのならば、

 

その不安は放置しておけば明確な結果となって

 

生徒の人生に大きく立ちふさがります。

 

ならばどうすればよいのでしょうか。

 

簡単なことです。四の五の言わず勉強です。

 

やり方がー、教材が−、塾がー、などと悩んでも

 

子供の学力は上がりません。

 

 

 

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小学生のうちに地図帳と仲良く

県相・県立相模原高校合格のために

 

小学生のうちにやっておきたいところはいくつもあります。

 

その一つは地図帳と仲良くしておくことです。

 

社会は暗記が大きな割合を占める教科だから、

 

中学になって詰め込んでも間に合う、という考えがあります。

 

ある意味正しいところではありますが、訂正が必要です。

 

詰め込んで間に合うから後回しにするよりは

 

一度先に詰め込んでおけば後が楽になるという当たり前の話です。

 

歴史について学習する場合であっても

 

地名がしっかりと把握できていればより効率よく暗記できます。

 

知っている言葉を増やしておくことは

 

いろいろな教科の学習に良い効果があります。

 

物を覚えるのは後回しにしないというのは鉄則です。

 

そもそも中学校での学習は小学校での学習が身についた前提で行われます。

 

中学校で改めて小学校レベルの知識の暗記をする時間はありません。

 

そして地図帳と親しんでおくことで、

 

何か分からないことがあったら地図帳を確認する癖がつきます。

 

辞書引きと同じで、これは記憶を確実なものにします。

 

分からないことを調べる癖というのは本当に大事です。

 

 

間違ったままのあいまいな暗記は失点そのものです。

 

テレビを見ながらでも、地図帳を引いていきましょう。

 

 

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