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相模原市近郊 2018年度 平成30年度 県立高校入試 志願倍率(1/30現在)

相模原市近郊の2018年度県立高校入試での

 

1/30日現在の志願者数が発表されました。

 

最終日に申し込む人数は少ないので、おおむねこれで決まりとなります。

 

一部の学校は志願変更による倍率の変化もありますので、

 

参考までにご覧下さい。

 

 

高校名 募集定員/志願者数 志願倍率(前年同日比)
相模原 278/369 1.33 (1.17)

弥栄 普通 143/190 1.33 (1.20)

麻溝台 358/413 1.15 (1.22)

上溝南 358/396 1.11 (1.14)

橋本 263/275 0.91 (1.30)

厚木 358/474 1.32 (1.27)

大和 278/452 1.52 (1.67)

海老名 398/452 1.14 (1.42)

座間 278/398 1.43 (1.51)

 

 

相模原市内の高校で大きく変化が出たのは県相と橋本ですね。

 

県相は相模原地区トップ高としてふさわしい倍率に戻りました。

 

逆に橋本は昨年の倍率から大きく下げて来ました。

 

恐らく志願変更で橋本へという層が出ますが、それでも定員ギリギリでしょう。

 

そうなると倍率を下げるのは上溝南となりますが、

 

その下の上溝からスライドすることも無くはないので油断せず行きましょう。

 

一方で近隣の有力校を見ると、大きな変化は海老名ですね。

 

ここ数年無いほど海老名の倍率が低いので、

 

海老名志望の生徒はある意味ついています。

 

他の高校も高倍率ですが、まだここから少し下げる生徒が出るでしょう。

 

 

お問い合わせはこちらから。

 


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